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講師:中田 和希
なぜ英語講師に?

​英語が変えた私の人生

私は、愛知県長久手市に生まれ、小さい頃から友達や父と野球をするのが大好きな少年でした。

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お父さんとの練習の成果もあり、ピッチャーやファーストを守りながら4番バッターの主力選手でした。

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愛知県の大会で金メダル3つ、他メダル2つを取った野球少年は、

​

中学2年生のとき、イップスになり、大好きだったチームメイトを残しチームを去ることで

​

自分自身への自信を失います。

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野球があったからこその自分は、心に大きな大きな穴が空きました。

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​そんな時に、手に取った『一瞬で人生を変える法』という一冊の本の

​

「人生に失敗はない」「人生にふりかかってきたことをどう捉えるかで人生は変わる」

​

「行動でしか人生は変わらない」

​

​という言葉に心打たれました。

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そこから、当時、海外の映画を見て

 

「こんな俳優みたいに英語が話せたらかっこいいだろうな」と

​

感じていた自分は、英語をがんばってみることを決意。

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天白高校へ進学した後、英語では、常に学年では上位1桁順位を取り、

​

近畿大学 国際学部には、英語のみの点数で倍率10倍を合格しました。

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大学入学後のスピーキング、ライティング、リーディング、リスニングのクラス分けテストでは

​

海外経験ゼロ、英才教育なしで、国際学部上位5%の​​

 

帰国子女や留学経験者が集まる特別クラスに入りました。

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そして、大学1年生のある時、中学2年生のときに自信を失い、

 

空いた心の穴を埋めてくれる出来事に出会います。

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世界20カ国からの学生が集まる国際寮で一緒に過ごした多くの友人が帰国の前に、

​

「かずがいてくれたおかげで、日本の生活が笑顔で溢れてかけがえのない思い出になった」

​

「いつでも助けようとしてくれる優しい親友に出会えて、本当に幸せだった」と

​

涙を流して伝えてくれたことでした。

​

​

その時、「人の人生に役立てることってこんなにも幸せなんだ」

 

「英語に出会えて良かった」と心に強く感じました。

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​

そして、かつて失ったありのままの自分自身への自信を取り戻すことになります。

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アメリカ留学や台湾への旅行を通して、大学生活では30カ国もの人々と

​

英語でコミュニケーションをしました。

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大学卒業後は、台湾でYouTubeについでSNS部門2位のユーザーを持ち、

 

台湾人口の3分の1が使用し、世界に市場を広げるDcardの日本支社に英語面接で入社しました。

 

Google、LINE、コカコーラなど世界を代表する会社から来た同僚と

​

2年間、ビジネス英語を毎日使い、グローバルSNS企業で働きました。

​

​

そんなある日、「世界の人々と英語で活躍する」という夢を叶えた自分は、

​

新たな夢、目標を見つけます。

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​

それが、プロ英語講師となり、子どもたちの人生を広げることでした。

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「自分の人生を変え、人生の選択肢を、世界へと広げてくれた英語の魅力を伝えたい」

​

「10年間の英語学習から導き出した、世界でも認められている効果的な英語学習方法を生徒に伝えたい」

​

「たった1回の人生!未来の可能性溢れる子どもたちの人生を英語で広げたい!」

​

そのように心から思いました。

​

​

それから、灘高校など日本トップの名門校で使われている英語学習方法、

​

アメリカ留学先や世界的英語学習機関 Berlitzで取り入れらている世界的に認められた効果的な英語学習法、

​

​自分が中学生、高校生の時に習った、東進衛星予備校や集団塾、個人塾で教えられた英語勉強法を含む

​

私自身の10年間の英語学習を振り返り、研究し、

​

2024年12月2日、英語塾ノビールを開きました。

​

​

最後に、私の思いを伝えます。

​

​

このグローバルな時代に、英語はただ1つの教科だけではなく、

​

あなたの人生の可能性を、選択肢を、限りなく広げてくれます。

​

私の人生が変わったように、あなたの人生を変えるほどの力があります。

​

​

生徒が「英語を伸ばして、成長したい!」

​

そのように望むなら、先生は人生をかけて真剣に向き合い、サポートします。

​

​

私、中田和希は、あなたの、君の人生を、未来を、心から応援しています。

​

もし、人生で大きな壁にぶち当たっても大丈夫!

​

人生に失敗なんてないから、気が向いた時に立ち上がって、

​

毎日0.1歩でも進んでみてください!

​

​

「あなたなら絶対できる」「夢を叶えられる力がある」

​

​「あなたの人生は、あなたが決められる!」

​

​

​最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

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